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アダプタの使用方法:64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out グラフィックス アクセラレータ カード ユーザーズ ガイド

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アダプタの使用方法:64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out グラフィックス アクセラレータ カード ユーザーズ ガイド

コンピュータに取り付けられた 64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out カードは、最適の用途に合わせてあらかじめ設定されているので、それ以上の調整作業は不要です。ビデオの設定条件を変更する必要が生じた場合は、以下に示す指示に従って変更してください。解像度、カラー品質、リフレッシュ レートについては、下記の 64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 TV OUT の表示モードを参照して確認してください。

ビデオ設定の変更グラフィックス カードの設定表示モード

 メモ: (1) 任意のリフレッシュ レートと解像度で表示するには、ビデオ カードとモニタの両者がこれらの数値をサポートしている必要があります。サポートされている解像度の一覧については、使用するモニタ付属のマニュアルを参照してください。(2) ほとんどのアプリケーション プログラムは表示色数が 256 色以上であることを前提としています。この設定は、Windows の [コントロール パネル] の [画面] アイコンを使用して行います。

64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out グラフィックス アクセラレータ カードのビデオ設定の変更

Windows XP

Windows XP 環境で 64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out のカラー品質とスクリーン解像度を変更するには、次の手順で従います。

  1. Windows XP タスクバーの [スタート] - [コントロール パネル] - [デスクトップの表示とテーマ] をクリックします。
  2. [画面] アイコンをクリックします。[画面のプロパティ] ダイアログ ボックスが表示されます。
  3. [設定] タブをクリックします。
  4. [Color quality] および [画面の解像度] ボックスで、任意の表示色数および解像度をそれぞれ選択します。サポートされているカラー品質とスクリーン解像度については、 64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out の表示モードを参照してください。
  5. [適用] をクリックし、[OK] をクリックして [画面のプロパティ] ダイアログ ボックスを終了します。

Windows XP 環境で 64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out のリフレッシュ レートを変更するには、次の手順で従います。

  1. Windows XP タスクバーの [スタート] - [コントロール パネル] - [デスクトップの表示とテーマ] をクリックします。
  2. [画面] アイコンをクリックします。[画面のプロパティ] ダイアログ ボックスが表示されます。
  3. [設定] タブをクリックします。
  4. [詳細] ボタンをクリックします。
  5. [モニタ] タブをクリックします。
  6. [リフレッシュ レート] ボックスで任意のリフレッシュ レートを選択します。
  7. [適用] をクリックします。
    重要!ご使用のモニタでサポートされているリフレッシュ レートを選択してください。
  8. [OK] をクリックし、もう一度 [OK] をクリックして [画面のプロパティ] ダイアログ ボックスを終了します。

コンピュータを再起動するように指示される場合があります。その場合は、変更内容を適用するためにコンピュータを再起動してください。


64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out グラフィックス カードの設定

Windows の [画面のプロパティ] コントロール パネルに NVIDIA プロパティ ページがいくつか追加されています。以下のセクションでは、追加されたプロパティ ページ (ウィンドウ) の内容と、これらのページを使った 64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out カードの (オプション) 設定手順について説明しています。

1. [GeForce4 MX 420 プロパティ] ウィンドウ

[画面のプロパティ] - [詳細] ウィンドウにアクセスするには、アクティブな Windows XP のデスクトップで次の手順に従います。

  1. Windows XP タスクバーの [スタート] - [コントロール パネル] - [デスクトップの表示とテーマ] - [画面] をクリックします。
  2. [設定] タブをクリックして、[画面のプロパティ] - [設定] ウィンドウを表示します。
  3. [詳細] ボタンをクリックして、[GeForce4 MX 420 プロパティ] ウィンドウを表示します。
1. [GeForce4 MX 420 プロパティ] ウィンドウ

 

このウィンドウでは 2 つの NVIDIA タブにアクセスできます。

[GeForce4 MX 420] タブには以下の項目があります。

  • ディスプレイ アダプタ情報
  • システム情報
  • ドライバ バージョン情報
  • [詳細プロパティ] ボタン

[nView] タブには以下の項目があります。

  • nView モード選択コントロール
  • 選択できるディスプレイ
  • [デバイス設定] ボタン

 

 

2. [GeForce4 MX 420 プロパティ] - [GeForce4 MX 420] ウィンドウ

[GeForce4 MX 420 プロパティ] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、 [GeForce4 MX 420] タブをクリックします。

2. [GeForce4 MX 420 プロパティ] - [GeForce4 MX 420] ウィンドウ

 

ディスプレイ アダプタ情報、システム情報、およびドライバ バージョン情報が表示されます。

[詳細プロパティ] ボタンを使用すると、以下の項目にアクセスできます。

 

 

3. [詳細 NVIDIA プロパティ] - [3D アンチエイリアス設定] ウィンドウ

[GeForce4 MX 420 プロパティ] - [GeForce4 MX 420] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、 [詳細プロパティ] ボタンをクリックします。

[詳細 NVIDIA プロパティ] - [3D アンチエイリアス設定] ウィンドウ

 

アプリケーションを使用してアンチエイリアス モードを制御する。このオプションを使用すると、Direct3D または OpenGL アプリケーションでアンチエイリアスの量を決定できます。アンチエイリアスとは、場面のオブジェクトの縁を滑らかにして、時折見られるぎざぎざの「階段状」のエフェクトを低減する技術です。このオプションを選択すると、アンチエイリアスをサポートする 3D アプリケーションに最適なアンチエイリアス設定が自動的に有効になります。

アンチエイリアス モードを手動で選択する。このオプションを使用すると、アンチエイリアス モードを以下から選択できます。

  • オフ (アンチエイリアスなし)。3D アプリケーションでアンチエイリアスが無効になります。アプリケーションで最高のパフォーマンスが必要な場合は、このオプションを選択してください。
  • 2x。アンチエイリアスが 2x モードで有効になります。3D アプリケーションのイメージ品質とパフォーマンスが向上します。
  • Quincunx Antialiasing™。NVIDIA GPU ファミリーで特許取得済みのアンチエイリアス技術が使用できるようになります。Quincunx アンチエイリアスでは、2x アンチエリアス モードと同等のパフォーマンスで、速度の遅い 4x モードと同等のイメージ品質が得られます。
  • 4x。アンチエイリアスが 4x モードで有効になります。3D アプリケーションで最高のイメージ品質が得られますが、パフォーマンスは多少低下します。
  • 4xS (Direct3D のみ)。アンチエイリアスが 4xS モードで有効になります。3D アプリケーションで 4x モードより高いイメージ品質が得られますが、パフォーマンスは多少低下します。この設定は Direct3D アプリケーションでのみ効果を発揮します。

初期設定に戻す。このボタンをクリックすると、すべての設定が初期設定に戻ります。

 

 

4. [詳細 NVIDIA プロパティ] - [オーバーレイ コントロール] ウィンドウ

[詳細 NVIDIA プロパティ] - [3D アンチエイリアス設定] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、[オーバーレイ コントロール] タブをクリックします。

 メモ: [オーバーレイ コントロール] ウィンドウは、DVD アプリケーションの実行中でないと使用できません (淡色表示になります)。[オーバーレイ コントロール] ウィンドウは、DVD 接続のないワークステーションでは効果がありません。
[詳細 NVIDIA プロパティ] - [オーバーレイ コントロール] ウィンドウ

 

明るさ、コントラスト、色相、および彩度。これらのコントロールを使用して、モニタに表示されるビデオや DVD 画像の品質を調整します。コンピュータでビデオや DVD 映画を再生するときに、明るさ、コントラスト、色相、彩度を別々に調整し、最適なイメージ品質で表示させることができます。

ビデオ オーバーレイ ズームを有効にする。ズーム コントロールを有効にして、ビデオ出力画面の特定の領域をズームできます。

ズームする画面領域の選択。ズームするビデオ画面の領域を選択できます。選択したら、ズーム コントロール スライダを動かして、画面の選択した部分をズームできます。

ズーム コントロール。ビデオ再生画面の選択した部分を拡大または縮小できます。

ビデオ ミラー コントロール。このボタンをクリックすると、nView クローン モードで提供される詳細ビデオ機能にアクセスするための [フルスクリーン ビデオ ミラー コントロール] ウィンドウが表示されます。この機能にアクセスするには、クローン モードを有効にしておく必要があります。

初期設定に戻す。このボタンをクリックすると、すべての値が初期設定に戻ります。

 

 

5. [フルスクリーン ビデオ ミラー コントロール] ウィンドウ

[詳細 GeForce4 700XGL プロパティ] - [オーバーレイ コントロール] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、[ビデオ ミラー コントロール] ボタンをクリックします。

 メモ: このパネルにアクセスするには、nView クローン モードを有効にする必要があります。
[フルスクリーン ビデオ ミラー コントロール] ウィンドウ

 

フルスクリーン デバイス。このオプションを使ってフルスクリーン デバイスを設定します。

  • 無効。ビデオ ミラーを無効にします。
  • プライマリ ディスプレイ。プライマリ ディスプレイをフルスクリーン ビデオ ミラー デバイスに設定します。
  • セカンダリ ディスプレイ。セカンダリ ディスプレイをフルスクリーン ビデオ ミラー デバイスに設定します。
  • 自動選択。Windows XP では使用できません。

縦横比。このオプションを使って縦横比を選択します。

  • トラック オーバーレイ比。推奨される初期設定値です。ビデオ ミラーの縦横比は、オーバーレイの縦横比に準じる値になります。
  • ソース比。ビデオ ミラーの縦横比は、ソース ビデオの縦横比と同じ値になります (スクウェア ピクセルの場合)。
  • フルスクリーン。ビデオ ミラー デバイスの表示領域一杯にビデオを拡大します。
  • TV 4:3。ビデオ ミラー縦横比を強制的に 4:3 (幅:高さ) に設定します。
  • アナモルフィック 16:9。ビデオ ミラー縦横比を強制的に 16:9 (幅:高さ) に設定します。

ビデオ ミラー ズームを有効にする。ズーム コントロールを有効にして、ビデオ出力画面の特定の領域をズームできます。

ズームする画面領域の選択。ズームするビデオ画面の領域を選択できます。選択したら、ズーム コントロール スライダを動かして、画面の選択した部分をズームできます。

ズーム コントロール。ビデオ再生画面の選択した部分を拡大または縮小できます。

トラック オーバーレイ ズーム。このオプションを有効にすると、このウィンドウのズーム コントロール[オーバーレイ コントロール] ウィンドウの ズーム コントロールと連動させることができます。

ドライバでフルスクリーン モードを選択できるようにする。フルスクリーン デバイス用に最適なディスプレイ モードをドライバで選択できるようにします。

初期設定に戻す。このウィンドウの初期設定値に戻します。

 

 

6. [GeForce4 MX 420 プロパティ] - [nView] ウィンドウ

[GeForce4 MX 420 プロパティ] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、 [nView] タブをクリックします。

6. [GeForce4 MX 420 プロパティ] - [nView] ウィンドウ

 

このウィンドウでは、nView ディスプレイ設定が図で表示されます。モニタのグラフィックをクリックすると、現在の表示として選択できます。モニタのグラフィックを右クリックすると、ポップアップ メニューが表示され、そのグラフィックに割り当てられている表示デバイスの設定を調整できます。

nView モード

  • 標準 (nView は無効)。標準のシングル ディスプレイ モードを選択します。このモードは、NVIDIA グラフィックス アダプタに表示デバイスを 1 つだけ接続している場合に使用してください。
  • クローン。プライマリ ディスプレイと同じ画面をセカンダリ ディスプレイに出力します。

ディスプレイ。現在の nView ディスプレイがすべて表示されます。2 つ以上のデバイスが接続されているときに標準以外のモードに切り替えた場合は、ここで現在のディスプレイを選択できます。また、すぐ上のコントロールに表示されているモニタ グラフィックをクリックすると、現在のディスプレイとして選択できます。

このディスプレイをプライマリ ディスプレイに設定する。このオプションを使って、デスクトップの左上隅を表示するディスプレイを選択します。このオプションは、モニタ イメージの位置を入れ替える際に効果を発揮します。

セカンダリ ディスプレイの自動パンを無効にする (視点の固定)。この機能をオンにすると、第 2 クローン ディスプレイの現在のパン位置が固定されます。仮想デスクトップを任意の位置で自由に固定できるので、アプリケーションで細かい部分の説明を行うときに便利です。

デバイス設定。このボタンをクリックすると、デバイスを設定するための以下のオプションにアクセスできます。

メモ:[デバイス設定] ボタンで表示されるウィンドウは、nView 設定と接続されているデバイスによって異なります。

 

 

7. [デバイス設定] - [デバイスの選択] ウィンドウ

[GeForce4 MX 420 プロパティ] - [nView] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、[デバイス設定] ボタンをクリックして [出力デバイスの選択] - [詳細] を選択します。

[デバイス設定] - [デバイスの選択] ウィンドウ

 

このウィンドウでは、Windows を表示する出力デバイスを選択できます。出力デバイスは、アナログ ディスプレイ または TV を選択できます。

形式の変更。特殊な TV 出力形式を指定するためのウィンドウが開きます。

ビデオ出力形式:TV に送信する出力信号のタイプを指定します。対応するコネクタ ケーブルを使用している場合、通常は「S-ビデオ出力」の方が「コンポジット ビデオ出力」よりも高い品質が得られます。どのタイプを選択すればいいか分からない場合は、「自動選択」設定を選択してください。

デバイスの調整。アクティブな表示デバイスの設定をカスタマイズするための [デバイス調整] ウィンドウが開きます。

メモ:表示されるウィンドウは、アクティブな表示デバイスによって異なります。

 

 

8. [TV 形式の変更] ウィンドウ

[デバイス設定] - [デバイスの選択] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、[形式の変更] ボタンをクリックします。

 メモ: このウィンドウは、システムに TV が接続されている場合に表示されます。
[TV 形式の変更] ウィンドウ

 

このリストからお住まいの国名を選択して TV 出力形式を決定します。

メモ:お住まいの国名がリストに表示されていない場合は、お住まいの地域に最も近い国名を選択してください。

 

 

9. [デバイス設定] - [カラー補正] ウィンドウ

[GeForce4 MX 420 プロパティ] - [nView] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、[デバイス設定] ボタンをクリックして [カラー補正] を選択します。

[デバイス設定] - [カラー補正] ウィンドウ

 

このウィンドウでは、カラー曲線が図で表示されます。カラー曲線は、明るさ、コントラストおよびガンマのつまみを調整するとリアルタイムで変化します。

デジタル バイブランス。デジタル バイブランスは、カラーの分解とカラー濃度のコントロールを強化し、あらゆるアプリケーションで明るく鮮明なイメージを表現します。

カラー チャンネルをアクティブにする。つまみを使用して明るさ、コントラスト、ガンマを調整するカラー チャンネルを選択します。赤、緑、青のチャンネルを個別に調整したり、3 色を同時に調整できます。

明るさ、コントラスト、ガンマ値。調整つまみを使って、選択したカラー チャンネルの明るさ、コントラスト、ガンマ値を調整できます。

これらのカラー補正コントロールを利用することで、ソース イメージと表示デバイスでの出力の輝度のばらつきを補正することができます。イメージ処理アプリケーションを使用している場合、この機能によってイメージ (写真など) をモニタに表示するときのカラーをさらに正確に再現することができます。また、多くの 3D アクセラレーテッド ゲームで、表示が暗すぎてプレイできないことがあります。明るさやガンマ値をすべてのチャンネルで等しく上げることで、こうしたゲームの表示が明るくなり、プレイしやすくなります。

起動時にこれらの設定を自動的に適用する。このオプションを選択すると、Windows が再起動したときにここで設定したカラー調整が自動的に復元されます。

メモ:コンピュータをネットワークで使用している場合は、Windows にログオンした後でカラーが調整されます。

カスタム カラー設定。保存したカスタム カラー設定リスト。このリストから項目を選択すると、設定が表示されます。

名前を付けて保存。現在のカラー設定をカスタム カラー設定として保存します。

削除。リストで現在選択されているカラー カスタム設定を削除します。

初期設定に戻す。すべてのカラー値をハードウェア出荷時の設定に戻します。

 

 

10. [デバイス調整] - [TV 出力] ウィンドウ

[GeForce4 MX 420 プロパティ] - [nView] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、[デバイス設定] ボタンをクリックして [画面調整] を選択します。

 メモ: このウィンドウは、システムに TV が接続されている場合に表示されます。
[デバイス調整] - [TV 出力] ウィンドウ

 

画面の位置調整。矢印ボタンを使って、TV 上のデスクトップの位置を調整してください。[リセット] ボタンをクリックすると、画面の位置が初期設定に戻ります。

明るさ。このコントロールを使って TV 画像の明るさを設定します。

彩度。このコントロールを使って TV 画像の彩度を調整します。

フィルタのフリッカ。TV 信号に適用するフリッカ フィルタの量を調整できます。オフ、低、中、から選択できます。DVD 映画をハードウェア デコーダから再生する場合は、フリッカ フィルタをオフにすることをお勧めします。

初期設定に戻す。すべての設定を初期設定値に戻します。

 

 

11. [デバイス設定] ウィンドウ

[GeForce4 MX 420 プロパティ] - [nView] ウィンドウからこのウィンドウにアクセスするには、[デバイス設定] ボタンをクリックして [解像度の変更] を選択します。

[デバイス設定] ウィンドウ

 

画面解像度。つまみを使って画面解像度を設定します。

リフレッシュ レート。ボックスからリフレッシュ レートを選択します。

 

 


64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out の表示モード

64MB DDR NVIDIA GeForce4 MX 420 with TV Out のモニタモード表

解像度

カラー品質

60 Hz

75 Hz

85 Hz

100 Hz

120 Hz

640x480

Medium (16 ビット)

*

*

*

*

*

 

Highest (32 ビット)

*

*

*

*

*

800x600

Medium (16 ビット)

*

*

*

*

*

 

Highest (32 ビット)

*

*

*

*

*

1024x768

Medium (16 ビット)

*

*

*

*

*

 

Highest (32 ビット)

*

*

*

*

*

1152x864

Medium (16 ビット)

 

*

*

   
 

Highest (32 ビット)

 

*

*

   

1280x1024

Medium (16 ビット)

*

*

*

*

 
 

Highest (32 ビット)

*

*

*

*

 

1600x1200

Medium (16 ビット)

*

*

*

   
 

Highest (32 ビット)

*

*

*

   

1280x800

Medium (16 ビット)

 

*

*

*

 
 

Highest (32 ビット)

 

*

*

*

 

1600x1000

Medium (16 ビット)

 

*

*

   
 

Highest (32 ビット)

 

*

*

   

1800x1440

Medium (16 ビット)

 

*

     
 

Highest (32 ビット)

 

*

     

1920x1200

Medium (16 ビット)

 

*

     
 

Highest (32 ビット)

 

*

     

 


制限および免責事項」を最後までお読みください。


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